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2012年1月アーカイブ

2012年1月各クラスのご紹介

★1月のクラスは終了いたしました。クラスの様子は「スタッフ日記」をご覧ください。

 

◇1月14日(土) 10時半~13時
 「まいにちごはん~まごわやさしいを使って~」

  受講料:4,200円 講師: 石川美香
  メニュー: 炒り鶏、ひじきの酢の物、赤飯


  mainichijanCIMG4435.JPGのサムネイル画像お赤飯を炊く機会が少なくなっています。今回はあずきともち米から、土鍋で美味しいお赤飯を作ります。
炒り鶏は野菜もたっぷりいただけ、まいにちのおかずはもちろん、たっぷり彩よく盛り付ければ、お客様にもお出しできます。
ひじきの酢の物は、ほたて缶、卵、三つ葉が入り、見た目にも美しい一品です。

 

◆1月16日(月) 10時~12時半
 「ティータイムを楽しむ」

  受講料: 3,150円 講師: 西川惠美子
  メニュー: ドライバジルのハードブレッド、スコーン&マーマレード


  teatimejan2CIMG3831.JPGバジルの香り高いハードブレッドは、チーズやワインと一緒にいただけば、とってもおしゃれ。
スコーンには、にんじんのしぼり汁が入ってかわいらしい色合い、手作りのマーマレードをつけて楽しいティータイムをどうぞ。
お持ち帰りもあります。


◇1月20日(金)  10時半~13時
 「セミナー&クッキング 食の安全」 

  受講料: 4,200円 
  セミナー講師:   近藤惠津子
  クッキング講師: 上田美紀
  セミナーテーマ: 生鮮品と加工品の表示の裏側
  メニュー: タラ de 天ぷら、蒸し野菜&タレ2種 
  セミナー内容: 食品の表示には複雑なルールがあります。表示を見て買い物しているつもりでも、誤解していることがたくさんあるのです。 とくに、どこまでが生鮮品? どこからが加工品? の区別がとてもつきにくいのが現状。魚の表示を中心に考えましょう。


  seminarjanCIMG4462.JPG今回の天ぷらは、西日本では今もそう呼ばれる魚のすり身の天ぷら…さつま揚げに近いものです。魚の楽しい食べ方の一つとしておうちで頻繁に登場しそうなメニューです。
季節の野菜をたっぷりいただけるおいしいタレもお楽しみに。

 

◆1月21日(土) 10時半~13時
 「基礎から学べるおうちごはん」

  受講料: 4,200円 講師: 内田千里
  メニュー: きのこご飯、ぶりの照り焼き、豚汁


kisojanCIMG3883.JPGおうちごはん、和の定番メニューです。
バランスがよく、この組み合わせをお得意な献立にしてください。
ぶりの照り焼きをおいしく上手に作れれば、応用も効きます。


   ◇1月22日(日) 10時~12時
 「親子クッキング」

  受講料: 親子で4,725円 講師: 石川美香
  メニュー: <お弁当づくり> 鶏つくね、卵焼き、おにぎり


  oyakojanCIMG4539.JPG親子でお弁当づくりに挑戦です。
おいしく味のしみたつくねはお弁当にぴったり。
お弁当の定番卵焼きが上手に作れるようになったら、子どもたちもお料理上手を自慢できますね。
お料理に頑張った後は、ピクニック気分で楽しくいただきましょう。 

  

 

◆1月26日(木)10時半~13時
 「うちきてランチ」

  受講料: 4,200円 講師: 酒井敦子
  メニュー: ビーフストロガノフ、マスタードサラダ、チョコレートプリン


uchikitejanCIMG4961.JPGのサムネイル画像代表的なロシア料理ビーフストロガノフをわが家のメニューにしませんか。
ドレッシングがとてもおいしいサラダには、根菜がたっぷり。
食後のチョコレートプリンの甘さがたまらなく、ランチのお客様も大喜びです。


◇1月28日(土) 10時~12時半
 「男の手料理」

  受講料: 4,200円 講師: 西川惠美子
  メニュー: 鶏肉の味噌焼き丼、けんちん汁、レンコンごま餅


dannseijanCIMG4583.JPGのサムネイル画像味噌の風味が格別な鶏肉と、香ばしい長ねぎをのせたおいしい丼に、野菜たっぷりのけんちん汁で、心もからだも温かくなります。
男性クラスで人気のデザート、今回のレンコンごま餅は、白玉粉にすりおろしたレンコンを加えたもの。作るのも楽しみです。


◆1月29日(日) 10時~12時
 「キッズクッキング」

  受講料:3,675円 講師: 沢崎貴子
  メニュー: 筑前煮、ブロッコリーのごま和え


kidsjanCIMG4944.JPGのサムネイル画像和食の基本的なメニュー、筑前煮とごま和えを作ります。
野菜を切ったり、ごまをすったり…にがんばります。
ずっと続けている鶏や鶏肉のお勉強もあります。
そして、ごはんと汁物を加え、一汁二菜の食事の形も学びましょう。