今回のメニューは「米粉のハースブレッド」、「米粉入り蒸しパン」、「カブと肉団子のスープ」でした。
「ハースブレッド」直焼きのパンのこと。長い大型パンを焼いて、スライスしてハムとサラダ菜をはさんでいただきました。
「蒸しパン」はレーズン入りとカボチャ入りの二種類作りました。カボチャの黄色が鮮やかです。米粉で作っているのでもっちりした食感がうれしいです。
「カブと肉団子のスープ」は生活クラブの親鶏ひき肉の旨味と、今が旬のカブの甘みが広がるスープです。
寒くなってきて、いつも以上にパンの焼ける香りとスープの温かさがうれしく感じたのは私だけでしょうか?


